商品
連結
- 2017年3月31日
- 42億888万
- 2018年3月31日 +9.23%
- 45億9741万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2018/06/22 13:36
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 商品 4,208,883 千円 4,597,411 千円 仕掛品 1,577,636 2,537,022 - #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 貯蔵品は移動平均法による原価法2018/06/22 13:36
商品仕入材料は最終仕入原価法による原価法を採用しております。
貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2018/06/22 13:36
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成30年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成30年6月22日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 29,880,000 29,880,000 非上場・非登録 単元株式数1,000株 計 29,880,000 29,880,000 ― ― - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、中長期経営ビジョン「GT-100」における目指すべき姿「信頼され、選ばれる静鉄グループ」の実現に向けて、3年を期間とする中期経営計画を3期にわたり実施しております。2018/06/22 13:36
第2期中期経営計画(平成28年度~平成30年度)の最終年度にあたる平成30年度においては、第2期の到達目標である「競争優位性の確立」に向けて、4つの基本戦略「経営基盤の強化」「マーケティング」「イノベーション」「ブランディング」に基づき、「グループ経営」の最適化を目指して、経営資源の選択と集中、各事業間のさらなる連携の強化に取り組むとともに、付加価値の高い商品、サービスの提供に努め、競争力の向上を図ってまいります。このほか、第2期中期経営計画の着実な遂行に加え、第3期中期経営計画(平成31年度~平成33年度)の策定を進めてまいります。第3期には、「新たな収益源の確立」を到達目標として掲げ、さらなる経営基盤の強化、収益力の向上を図ってまいります。
また、労働力不足の深刻化などにより働き方の改革が求められる中、働き方の多様化に合わせた就業規則などの見直しを行うとともに、社員教育プログラムの充実を図り、生産性の向上や社員一人ひとりが活躍できる環境の構築に向けた取り組みを進めております。引き続き、各部門における業務内容の整理を行い、業務の合理化・効率化を推進し、事業の持続的な成長を実現できるよう就労環境の整備に取り組んでまいります。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
a 関係会社株式
……移動平均法による原価法
b その他有価証券
時価のあるもの
……決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
……移動平均法による原価法
(ロ)たな卸資産
a 販売土地及び建物、販売車両
……個別法に基づく原価法
b 商品・仕入材料
……主として最終仕入原価法
c その他の貯蔵品
……主として最終仕入原価法
連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。2018/06/22 13:36 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/06/22 13:36
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針