- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額40,992千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる減価償却51,198千円、セグメント間取引消去△10,206千円であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10,841千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/12/25 11:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△46,201千円には、セグメント間取引消去38,396千円、各報告セグメントに配分していない全社費用7,804千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額△8,810,337千円には、本社管理部門に対する債権の相殺消去△16,382,271千円、各報告セグメントに配分していない全社資産7,571,934千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額27,036千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる減価償却費48,158千円、セグメント間取引消去△21,121千円であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△619,353千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額414千円、セグメント間取引消去△619,767千円であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/12/25 11:10 - #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産及び無形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
当中間連結会計期間(2020年9月30日)
2020/12/25 11:10- #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 3~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2020/12/25 11:10- #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウェア
……社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他の資産
……定額法2020/12/25 11:10 - #6 減価償却額の注記
5 減価償却実施額は、次のとおりであります。
| 前中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) | 当中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) |
| 有形固定資産 | 1,013,382千円 | 1,051,593千円 |
| 無形固定資産 | 67,064 | 70,268 |
2020/12/25 11:10- #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
構築物 2~60年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウェア
2020/12/25 11:10- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/12/25 11:10