建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 350億7882万
- 2022年3月31日 +0.68%
- 353億1779万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース物件の取得価額、減価償却累計額及び期末残高2022/06/24 14:19
② 未経過リース料期末残高相当額建物及び構築物 前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 取得価額 1,114,950千円 1,087,296千円 減価償却累計額 839,563 851,077 期末残高 275,386 236,218
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/24 14:19
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~20年 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2022/06/24 14:19
上記のほか、連結子会社の借入金の担保として次のものを差し入れております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 割賦未収金 40,302,038 29,900,240 建物及び構築物 12,586,781 12,109,599 機械装置及び運搬具 1,553,832 1,329,319
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社及び当グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/06/24 14:19
当社及び当社グループは、賃貸用不動産については賃貸物件単位、その他の事業については管理会計上の区分によって資産のグルーピングを行っております。用途 場所 減損損失 種類 金額(千円) 事業用資産 静岡県藤枝市他 建物及び構築物 674,344 機械装置及び運搬具 18,583 土地 34,404 その他 147,531 計 874,863
事業用資産については、時価の下落や収益性の低下などにより回収可能価額が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。