固定資産

【資料】
半期報告書-第139期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
【閲覧】

連結

2015年3月31日
75億7760万
2015年9月30日 -2.96%
73億5292万

個別

2015年3月31日
55億6252万
2015年9月30日 -4.23%
53億2727万

有報情報

#1 その他の特別損失の注記
※7 特別損失「その他」のうち主要な項目及び金額は次のとおりであります。
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日)当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日)
固定資産除却損
建物及び構築物2,078千円2,922千円
2015/12/25 9:22
#2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
2.地域ごとの情報
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
2015/12/25 9:22
#3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
有形固定資産
主として、自動車業におけるバス車両、飲食業における冷蔵冷凍車・レストラン厨房設備等及び砕石業における生産設備(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。
2015/12/25 9:22
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び旧ボウリング場に係る固定資産については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/12/25 9:22
#5 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 平成27年4月1日
至 平成27年9月30日)
機械装置及び運搬具-千円1,456千円
2015/12/25 9:22
#6 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 平成27年4月1日
至 平成27年9月30日)
機械装置及び運搬具2,439千円5,515千円
2015/12/25 9:22
#7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。
2015/12/25 9:22
#8 減価償却額の注記
5 減価償却実施額は次のとおりであります。
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日)当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日)
有形固定資産131,979千円140,057千円
2015/12/25 9:22
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当中間連結会計期間末における流動資産の残高は4,802,136千円(前連結会計年度末は4,998,438千円)となり、前連結会計年度末に比べ196,302千円減少いたしました。現金及び預金の減少68,666千円、受取手形及び売掛金の増加58,530千円、その他の流動資産の減少148,767千円などによるものであります。
(固定資産)
当中間連結会計期間末における固定資産の残高は7,352,928千円(前連結会計年度末は7,577,600千円)となり、前連結会計年度末に比べ224,671千円減少いたしました。建物及び構築物の減少38,453千円、機械装置及び運搬具の減少69,970千円、土地の減少56,289千円、投資有価証券の減少42,616千円が主な要因であります。
2015/12/25 9:22
#10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び旧ボウリング場に係る固定資産については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/12/25 9:22
#11 重要な特別利益の注記
※3 特別利益の内容は次のとおりであります。
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日)当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日)
固定資産売却益
車両運搬具1,130千円1,389千円
2015/12/25 9:22
#12 重要な特別損失の注記
※4 特別損失の内容は次のとおりであります。
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日)当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日)
固定資産除却損
建物2,078千円1,935千円
2015/12/25 9:22

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