サンデン交通のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2018年6月29日 9:44
【資料】
有価証券報告書-第141期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(千円)
勘定科目自 2016年4月1日
至 2017年3月31日
自 2017年4月1日
至 2018年3月31日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当年度純利益又は税引前当年度純損失(△)105,112-74,497
減価償却費521,552540,070
減損損失8,499271,974
たな卸資産評価損123,610
貸倒引当金の増減額(△は減少)-1,138-261
賞与引当金の増減額(△は減少)-1,563532
役員賞与引当金の増減額(△は減少)-4,540-290
退職給付に係る負債の増減額(△は減少)-75810,616
受取利息及び受取配当金-33,708-32,962
支払利息127,306117,899
投資有価証券売却損益(△は益)-55,550
固定資産売却損益(△は益)-4,875-15,959
車両除却損及び固定資産除却損4,39432,696
固定資産圧縮損9,6953,983
売上債権の増減額(△は増加)-25,24150,416
たな卸資産の増減額(△は増加)6,04041,104
仕入債務の増減額(△は減少)57,629-59,784
その他-136,867-54,540
小計755,148775,448
利息及び配当金の受取額33,95233,747
利息の支払額-129,898-111,544
法人税等の支払額-203,360-84,205
営業活動によるキャッシュ・フロー455,841613,444
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の預入による支出-822,048-714,393
定期預金の払戻による収入1,075,840685,195
有形固定資産の取得による支出-681,993-359,688
有形固定資産の売却による収入25,95523,686
無形固定資産の取得による支出-166-9,394
投資有価証券の取得による支出-105,223-34,467
投資有価証券の売却による収入61,385156,109
貸付けによる支出-459
貸付金の回収による収入97
その他8,09410,266
投資活動によるキャッシュ・フロー-438,614-242,587
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)-133,565-1,160
長期借入れによる収入1,190,000974,000
長期借入金の返済による支出-1,375,418-1,210,621
リース債務の返済による支出-129,255-157,826
非支配株主への配当金の支払額-608-696
財務活動によるキャッシュ・フロー-448,847-396,305
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)-431,620-25,447
現金及び現金同等物の四半期末残高1,473,8921,448,445

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。