営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -2億2045万
- 2018年9月30日 -46.22%
- -3億2235万
個別
- 2017年9月30日
- -1億5820万
- 2018年9月30日 -40.34%
- -2億2201万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/12/27 9:32
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/12/27 9:32
(注)全社費用は、本社一般管理費であります。利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 全社費用(注) △212,006 △205,609 中間連結財務諸表の営業損失(△) △220,457 △322,358
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 分譲部門においては、既存の分譲土地を中心に住宅メーカー及び地元不動産業者等への営業販売活動を積極的に展開してまいりました。賃貸部門においては、建物維持管理やメンテナンスに努め、テナント物件の新規確保等、継続収入の維持に努めてまいりました。建設部門では、リフォーム工事を中心に営業展開をしてまいりました。造園業においては、個人客の獲得に積極的に営業を行ってまいりました。2018/12/27 9:32
この結果、売上高は前年同期比22,315千円(11.2%)減収の176,989千円となり、営業利益は前年同期に比べ9,867千円(18.5%)減少し43,444千円となりました。
飲食業