建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 11億5769万
- 2021年9月30日 -2.21%
- 11億3207万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 棚卸資産2021/12/28 11:00
分譲土地建物については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)であり、その他の棚卸資産については主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
分譲土地建物については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)であり、その他の棚卸資産については主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/12/28 11:00 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/12/28 11:00
前中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 建物及び構築物 -千円 26,123千円 機械装置及び運搬具 202 - - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2021/12/28 11:00
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 現金及び預金 343,517千円 343,523千円 建物及び構築物 444,311 428,653 土地 1,166,659 1,166,659
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前中間連結会計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2021/12/28 11:00
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。同社については、継続して営業赤字になったことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 金額(千円) 山口県長門市(長門山電タクシー㈲) 事業用土地及び事務所等 土地及び建物等 44,030
その内訳は、建物及び構築物32,037千円、土地8,041千円、その他の有形固定資産3,666千円及び無形固定資産285千円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/12/28 11:00
当中間連結会計期間末における固定資産の残高は6,412,897千円(前連結会計年度末は6,574,147千円)となり、前連結会計年度末に比べ161,250千円減少いたしました。建物及び構築物の減少38,296千円、機械装置及び運搬具の減少48,672千円、リース資産の減少49,842千円、その他の有形固定資産の減少16,372千円などによるものであります。
(流動負債) - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2021/12/28 11:00
ただし、旧ボウリング場に係る固定資産及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #8 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失の内容は次のとおりであります。2021/12/28 11:00
前中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 固定資産除却損 建物 -千円 26,086千円 工具、器具及び備品 0 -