- #1 その他の特別損失の注記
※6 特別損失「その他」の内容は次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) | 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) |
| 固定資産売却損 | -千円 | 440千円 |
| 投資有価証券売却損 | 2,384 | - |
2022/12/28 9:19- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
2022/12/28 9:19- #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、自動車業におけるバス車両、砕石業における生産設備及び全社部門におけるホストコンピュータ並びにコンピュータ機器(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。
2022/12/28 9:19- #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
2022/12/28 9:19- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間
(自 2021年4月1日
至 2021年9月30日) | 当中間連結会計期間
(自 2022年4月1日
至 2022年9月30日) |
| 機械装置及び運搬具 | 2,595千円 | 1,672千円 |
| 土地 | - | 600 |
| 計 | 2,595 | 2,272 |
2022/12/28 9:19 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間
(自 2021年4月1日
至 2021年9月30日) | 当中間連結会計期間
(自 2022年4月1日
至 2022年9月30日) |
| 建物及び構築物 | 26,123千円 | 12,173千円 |
| 機械装置及び運搬具 | - | 88 |
| その他 | 18 | 0 |
| 計 | 26,141 | 12,262 |
2022/12/28 9:19 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
本邦以外の国又は地域に所在する連結子会社及び在外支店がないため、該当事項はありません。
2022/12/28 9:19- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。
2022/12/28 9:19- #9 減価償却額の注記
5 減価償却実施額は次のとおりであります。
| 前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) | 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) |
| 有形固定資産 | 157,335千円 | 149,750千円 |
2022/12/28 9:19- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
定期預金の払戻による収入で30,900千円、有形固定資産の売却による収入で9,724千円、投資有価証券の売却及び償還による収入で21,435千円の資金が増加いたしましたが、定期預金の預入による支出で42,200千円、有形固定資産の取得による支出で347,675千円、投資有価証券の取得による支出で26,445千円の資金が減少いたしました。これらを主な要因とし、投資活動の結果、363,397千円の資金が減少(前年同期は231,259千円の減少)いたしました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/12/28 9:19- #11 追加情報、中間財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の影響については、ワクチン接種が進展し、移動制限が緩和されてきていることもあり、本年夏以降、経済活動が徐々に回復基調にあると考えております。当社の主力である自動車業においては、下期については新型コロナウイルス感染拡大前の90%程度まで回復するものと考えております。しかしながら、回復まで今しばらく時間がかかることも考えられ、回復時期が遅れることにより、当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があり、これらの仮定に基づいて固定資産の減損会計及び税効果会計等の会計上の見積りを行っていくこととしております。
2022/12/28 9:19- #12 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の影響については、ワクチン接種が進展し、移動制限の緩和や地域の各種イベントが再開されてきていることなど、当社グループにおける自動車業、飲食業、航空代理業及び旅行代理店業においても、本年夏以降、経済活動が徐々に回復基調にあると考えております。しかしながら、本格的な回復まで時間がかかることも考えられ、回復時期が遅れることにより、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があり、これらの仮定に基づいて固定資産の減損会計及び税効果会計等の会計上の見積りを行っていくこととしております。
2022/12/28 9:19- #13 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/12/28 9:19- #14 重要な特別利益の注記
※3 特別利益の内容は次のとおりであります。
| 前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) | 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) |
| 固定資産売却益 | | |
| 車両運搬具 | 2,441千円 | 226千円 |
2022/12/28 9:19- #15 重要な特別損失の注記
※4 特別損失の内容は次のとおりであります。
| 前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) | 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) |
| 固定資産除却損 | | |
| 建物 | 26,086千円 | 10,463千円 |
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