営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -9億4859万
- 2022年9月30日
- -5億8368万
個別
- 2021年9月30日
- -5億4023万
- 2022年9月30日
- -3億2566万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/12/28 9:19
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2022/12/28 9:19
(注)全社費用は、本社一般管理費であります。利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 全社費用(注) △197,362 △194,380 中間連結財務諸表の営業損失(△) △948,592 △583,687
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 分譲部門においては、既存の分譲土地を中心に住宅メーカー及び地元不動産業者等への営業販売活動を積極的に展開してまいりました。また、仲介業務にも積極的に取り組んでまいりました。賃貸部門においては、2022年10月にサンタウン長府テナントのリニューアルオープンにより賃貸収入の増加を見込んでおります。建設部門では、リフォーム工事を中心に営業展開を行ってまいりました。造園業においては、大型の公共事業がなく大幅な減収となりました。2022/12/28 9:19
この結果、売上高は前年同期比11,249千円(5.7%)減収の186,225千円となり、営業利益は前年同期に比べ8,663千円(13.9%)減少し53,701千円となりました。
飲食業