営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -16億1047万
- 2023年3月31日
- -10億1868万
個別
- 2022年3月31日
- -9億8384万
- 2023年3月31日
- -6億5185万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/30 9:12
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2023/06/30 9:12
(注)全社費用は、本社一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △393,502 △383,431 連結財務諸表の営業損失(△) △1,610,472 △1,018,682
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 分譲部門においては、新引台2区画、松小田台2区画を販売いたしました。また、ストック・中古市場の不動産仲介流通業務にも積極的に取り組み、増収を図りました。賃貸部門においては、サンタウン長府の複合商業施設のリニューアルを実施し、2022年10月にオープンいたしました。また、サンシティニュー東駅の空きテナントについては整形外科クリニックの誘致を行い、2023年5月に開院いたしました。建設部門では、メンテナンス、リフォーム工事の営業受注を行ってまいりました。造園業においては、2022年度から下関市の都市公園の指定管理者制度が始まり、新制度に柔軟に対応することで収益の確保、経費の削減に努めてまいりました。2023/06/30 9:12
この結果、売上高は前年同期比26,427千円(6.6%)増収の424,089千円となり、営業利益は前年同期に比べ33,882千円(36.8%)増加し126,058千円となりました。
飲食業