有価証券報告書-第145期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の影響については、コロナウイルスのワクチン接種が進んでいることもあり、2022年度より徐々にではありますが回復の兆しが現れております。当社グループのなかで特に影響を受けている自動車業、飲食業、航空代理業及び旅行代理店業においても、本年夏以降に徐々に回復していくものと考えております。しかしながら、本格的な回復までには時間がかかることも考えられます。回復時期が遅れることにより、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があり、これらの仮定に基づいて固定資産の減損会計及び税効果会計等の会計上の見積りを行っていくこととしております。
(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の影響については、コロナウイルスのワクチン接種が進んでいることもあり、2022年度より徐々にではありますが回復の兆しが現れております。当社グループのなかで特に影響を受けている自動車業、飲食業、航空代理業及び旅行代理店業においても、本年夏以降に徐々に回復していくものと考えております。しかしながら、本格的な回復までには時間がかかることも考えられます。回復時期が遅れることにより、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があり、これらの仮定に基づいて固定資産の減損会計及び税効果会計等の会計上の見積りを行っていくこととしております。