売上高
連結
- 2017年9月30日
- 57億4635万
- 2018年9月30日 -73%
- 15億5154万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/12/25 16:36
3.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間 (自 平成29年4月1日 至平成29年9月30日) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2018/12/25 16:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、各業にわたり積極的な営業活動を展開するとともに、経営の効率化を図り、業績の向上に努めた。2018/12/25 16:36
当中間連結会計期間の業績は、売上高は4,517,139千円(前年同期比53.6%減)、営業利益は202,328千円(前年同期比75.6%減)、経常利益は191,600千円(前年同期比76.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益では136,525千円(前年同期比63.0%減)となった。なお、前年同期には、連結範囲外となった子会社1社の業績を含んでいる。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。 - #4 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上している。また、転リース取引については、リース料受取時に転リース差益を売上高に計上している。2018/12/25 16:36