- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額 922,421千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産 933,306千円及びその他の調整額△10,885千円が含まれている。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社に係る資産である。
2.セグメント利益は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当中間連結会計期間 (自 2019年4月1日 至2019年9月30日)
2019/12/24 13:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりである。
(1) セグメント利益の調整額 853千円はセグメント間取引消去である。
(2) セグメント資産の調整額 756,512千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社に係る資産である。
2.セグメント利益は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/12/24 13:22 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
2019/12/24 13:22- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは、各業にわたり積極的な営業活動を展開するとともに、経営の効率化を図り、業績の向上に努めた。
当中間連結会計期間の業績は、売上高は4,969,408千円(前年同期比10.0%増)、営業利益は348,260千円(前年同期比72.1%増)、経常利益は353,022千円(前年同期比84.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益では238,747千円(前年同期比74.9%増)となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。
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