営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 3億4826万
- 2020年9月30日
- -3067万
個別
- 2019年9月30日
- 2億9984万
- 2020年9月30日
- -3911万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社に係る資産である。2020/12/23 15:16
2.セグメント利益は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当中間連結会計期間 (自 2020年4月1日 至2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりである。
(1) セグメント利益又は損失の調整額 180千円はセグメント間取引消去である。
(2) セグメント資産の調整額 729,348千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社に係る資産である。
2.セグメント利益は中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。2020/12/23 15:16 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2020/12/23 15:16
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、各業にわたり経営の効率化を図り、業績の向上に努めた。2020/12/23 15:16
当中間連結会計期間の業績は、売上高は3,866,285千円(前年同期比22.2%減)、営業損失は30,672千円(前年同期は348,260円の営業利益)、経常利益は55,758千円(前年同期比84.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益では31,429千円(前年同期比86.8%減)となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。