営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 6億6298万
- 2021年3月31日 -69.32%
- 2億342万
個別
- 2020年3月31日
- 5億7122万
- 2021年3月31日 -74.56%
- 1億4529万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額 662,701千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社に係る資産である。2021/06/25 13:25
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりである。
(1) セグメント利益の調整額 2,884千円はセグメント間取引消去である。
(2) セグメント資産の調整額 1,065,988千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社に係る資産である。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2021/06/25 13:25 - #3 事業等のリスク
- 最近3連結会計年度における売上高、営業利益、経常利益は次のとおりである。2021/06/25 13:25
項目 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 売上高 9,816,594千円 9,960,023千円 8,558,485円 営業利益 635,724 〃 662,984 〃 203,422 〃 経常利益 609,336 〃 659,076 〃 317,632 〃 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2021/06/25 13:25
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 貸切業は、新型コロナウイルスの影響で団体旅行のキャンセルや延期が相次いだものの、新規に年間受注した学生送迎バスを4月から運行したことにより、貸切営業収入は126,890千円(同4.5%増)となった。2021/06/25 13:25
以上の結果、運輸業の営業収益は札幌市路線維持補助金およびその他雑収入を加えて、2,212,406千円(同25.0%減)となった。これに対する営業費用は、利用実態を勘案して7月に臨時のダイヤ改正を実施するなど人件費の減少および軽油費の抑制に努め、2,597,928千円(同8.4%減)となり、営業損失は385,522千円(前連結会計年度は111,923千円の営業利益)となった。
② 不動産業