- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
2022/12/26 12:59- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
イ.ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上している。
ロ.主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点
2022/12/26 12:59- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はない。
2022/12/26 12:59- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2022/12/26 12:59 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の国又は地域に所在する連結子会社及び在外支店がないため、該当事項はない。2022/12/26 12:59 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループを取り巻く環境としては、観光や小売業を中心に抑圧されていた個人消費の増加を受け、コロナ禍からの持ち直し基調が継続していくものと推察している。
当中間連結会計期間の業績は、売上高は3,961,164千円(前年同期比7.7%増)、営業利益は126,876千円(同334.6%増)、経常利益は143,205千円(同127.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益では111,769千円(同138.7%増)となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。
2022/12/26 12:59- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
「[セグメント情報]3.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額に関する情報」に記載のとおりである。
2022/12/26 12:59- #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
(1)ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上している。
(2)主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点
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