営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 2919万
- 2022年9月30日 +334.64%
- 1億2687万
個別
- 2021年9月30日
- -1231万
- 2022年9月30日
- 9679万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社に係る資産である。2022/12/26 12:59
2.セグメント利益は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当中間連結会計期間 (自 2022年4月1日 至2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりである。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△889千円はセグメント間取引消去である。
(2) セグメント資産の調整額 813,695千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社に係る資産である。
2.セグメント利益は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2022/12/26 12:59 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2022/12/26 12:59
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループを取り巻く環境としては、観光や小売業を中心に抑圧されていた個人消費の増加を受け、コロナ禍からの持ち直し基調が継続していくものと推察している。2022/12/26 12:59
当中間連結会計期間の業績は、売上高は3,961,164千円(前年同期比7.7%増)、営業利益は126,876千円(同334.6%増)、経常利益は143,205千円(同127.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益では111,769千円(同138.7%増)となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。