建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 55億7932万
- 2023年9月30日 -2.45%
- 54億4248万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社グループは札幌圏を中心に、生活に密着した領域で事業を展開している。したがって、当社グループはサービスの種類別セグメントから構成されており、「運輸業」「不動産業」「小売業」「サービス業」「その他」の5つの領域を報告セグメントとしている。各報告セグメントの主要な事業内容は以下のとおりである。2023/12/26 11:20
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法事業区分 主要な事業内容 運輸業 乗合・貸切旅客自動車運送事業 不動産業 土地建物販売業、賃貸業、建設業 小売業 空港売店業
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 分譲用土地…地区毎の総平均法2023/12/26 11:20
分譲用建物・分譲用マンション・その他………主として個別法
(ロ)小売業………移動平均法 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 運輸業の乗合バス及び貸切バスにおいて、主に大型バスを利用した旅客の運送を行っており、当社は旅客を目的地まで輸送する履行義務を負っている。乗合バスの定期券以外の乗車及び貸切バスに関しては、輸送役務が完了した時点で履行義務が充足され、収益を認識している。また、乗合バスにおいては、通勤・通学等を主に特定の区間を繰り返し乗車する乗客を対象に定期券を発行・販売し、旅客の運送を行っている。定期券に関しては、有効期限の開始日から終了日までの期間にわたり特定の区間においては制限なく利用可能であることから、券種別の期間に応じて、期間の経過に伴い履行義務が充足され、収益を認識している。役務提供の対価は、履行義務を充足してから1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれていない。2023/12/26 11:20
② 不動産業(土地建物販売業)
不動産業において、用地の仕入から施工までを行った分譲マンションの各住戸を主に一般消費者へ販売している。引渡・販売については、不動産売買契約に基づいて行っており、当社は契約に基づき物件を引き渡す履行義務を負っている。顧客に物件を引き渡した時点で、当該物件の所有権は移転し、履行義務が充足され、収益を認識している。取引の対価は、履行義務を充足してから1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれていない。 - #4 固定資産の圧縮記帳額に関する注記
- ※3 固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳累計額は、次のとおりである。2023/12/26 11:20
前連結会計年度(2023年3月31日) 当中間連結会計期間(2023年9月30日) 建物及び構築物 2,507 千円 2,507 千円 機械装置及び運搬具 258,694 〃 261,958 〃 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりである。2023/12/26 11:20
前中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 建物及び構築物 2,084 千円 4,814 千円 機械装置及び運搬具 0 〃 74 〃 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは札幌圏を中心に、生活に密着した領域で事業を展開している。したがって、当社グループはサービスの種類別セグメントから構成されており、「運輸業」「不動産業」「小売業」「サービス業」「その他」の5つの領域を報告セグメントとしている。各報告セグメントの主要な事業内容は以下のとおりである。2023/12/26 11:20
事業区分 主要な事業内容 運輸業 乗合・貸切旅客自動車運送事業 不動産業 土地建物販売業、賃貸業、建設業 小売業 空港売店業 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 分譲用土地……地区毎の総平均法2023/12/26 11:20
(2) 分譲建物・分譲マンション……個別法
2.商品……移動平均法 - #8 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失項目のうち重要なもの2023/12/26 11:20
前中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 固定資産除却損 建物 7,574 千円 6,321 千円 車両運搬具 0 〃 74 〃