営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- -2億1811万
- 2022年3月31日
- -1億8323万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 輸送の安全確保の施策としましては、各施設の安全点検・整備を確実に行うとともに、紅葉谷線では握索機とキャリアーの更新を、獅子岩線では原動滑車のベアリングとオイルシールの交換を行いました。2022/06/28 11:56
この結果、当事業年度の営業成績は、前事業年度と比較いたしますと、乗車人員は前事業年度比2.4%増で、6千人増の260千人となりました。営業収益は、前事業年度比2.6%増で、5,319千円増の211,215千円となりました。営業損益は、前事業年度の営業損失218,117千円に対し、183,235千円の営業損失となりました。経常損益は、前事業年度の経常損失214,880千円に対し、176,666千円の経常損失となり、特別損益と法人税等を差し引いた当期純損益は、前事業年度と比較して73,362千円改善したものの、127,505千円の当期純損失となりました。
② キャッシュ・フローの状況