建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 85億2200万
- 2021年3月31日 -5.76%
- 80億3078万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額10,509,403千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に親会社の投資有価証券等である。2021/06/28 14:50
(3)減価償却費の調整額27,815千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に本社建物とソフトウェアの償却費である。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9,263千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に本社の器具備品である。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他部門」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、航空代理店事業、飲食業、旅行業、デジタル事業・広告事業、前払式特定取引業、スポーツ業、クレジットカード事業を含んでいる。
2 調整額は次のとおりである。
(1)セグメント利益の調整額△268,193千円は、セグメント間取引消去である。
(2)セグメント資産の調整額10,634,156千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に親会社の投資有価証券等である。
(3)減価償却費の調整額23,280千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に本社建物とソフトウェアの償却費である。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,483千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に本社のソフトウェアである。
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業損失(△)と調整している。2021/06/28 14:50 - #3 主要な設備の状況
- ② 不動産部門2021/06/28 14:50
(注) 1 ㈱伊予鉄髙島屋へ賃貸名称 所在地 建物及び構築物 土地 帳簿価額(千円) 面積(㎡) 帳簿価額(千円) 伊予鉄ターミナルビル(注)1 松山市 4,409,379 8,010 2,555 伊予鉄会館ビル(注)2 松山市 50,082 641 8,065 伊予鉄立花ビル 松山市 303,541 ― ― 伊予鉄大手町ビル 松山市 16,424 ― ― 伊予鉄古町ビル 松山市 31,684 ― ― 伊予鉄郡中ビル 伊予市 312,534 ― ― 伊予鉄上一万ビル(注)3 松山市 355,326 605 5 梅津寺公園 松山市 104,651 50,665 10,148 伊予鉄久米ビル 松山市 273,621 8,866 345,768 伊予鉄久米第二ビル 松山市 242,167 1,340 9,228 伊予鉄行徳ビル 市川市 64,605 246 20,033 伊予鉄市駅西駐車場 松山市 965,271 7,630 2,092 いよてつ東温ソーラー発電所 東温市 18,173 26,688 23,738 伊予鉄内子ビル 内子町 293,866 496 8,303 伊予鉄梅津寺ビル 松山市 116,856 352 67
2 ㈱伊予鉄会館へ賃貸 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準、残存価額は備忘価額としている。2021/06/28 14:50
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっている。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりである。2021/06/28 14:50
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 67,221千円 47,254千円 機械装置及び運搬具 ― 2,641千円 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2021/06/28 14:50
担保付債務前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 419,158千円 (412,454千円) 395,912千円 (389,543千円) 機械装置及び運搬具 31,124千円 (31,124千円) 26,495千円 (26,495千円)
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- ※5 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上した。2021/06/28 14:50
(資産をグループ化した方法)場所 用途 種類 伊予鉄会館店舗(松山市) 店舗 建物等 伊予鉄髙島屋八幡浜支店(八幡浜市) 店舗 土地及び建物等
当社グループは、管理会計上の事業セグメントを基準として資産のグルーピングを行っている。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/28 14:50
定率法、一部定額法(ターミナルビル、立花ビル、大手町ビル、古町ビル、西駐車場、郡中ビル、上一万ビル、久米ビル、久米第二ビル、東温ソーラー発電所に属する建物、構築物、機械装置、工具器具備品)によっている。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引にかかるものが次のとおり含まれている。2021/06/28 14:50
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業収益 1,955,078千円 1,730,192千円 (土地建物事業収入) (1,955,041千円ほか) (1,730,157千円ほか) 受取利息 25,116千円 26,950千円 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- ・上記の取引は一般取引先と同様の条件で行っている。また、資金の借入金利率については、市場金利に基づいて合理的に決定している。2021/06/28 14:50
・借入金期末残高のうち315,000千円については、建物及び構築物419,158千円、機械装置及び運搬具31,124千円、土地448,990千円、その他46,618千円を担保に供している。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)