構築物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 1億9266万
- 2024年9月30日 -2.21%
- 1億8840万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準、残存価額は備忘価額としている。2024/12/20 10:36
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっている。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりである。2024/12/20 10:36
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 建物及び構築物 12,696千円 2,212千円 その他 349千円 ―千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2024/12/20 10:36
担保付債務前連結会計年度(2024年3月31日) 当中間連結会計期間(2024年9月30日) 建物及び構築物 382,621千円 (377,161千円) 384,805千円 (379,345千円) 機械装置及び運搬具 15,846千円 (15,846千円) 14,680千円 (14,680千円)
- #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/12/20 10:36
定率法、一部定額法(ターミナルビル、西ビル、立花ビル、大手町ビル、古町ビル、西駐車場、郡中ビル、上一万ビル、久米ビル、久米第二ビル、東温ソーラー発電所に属する建物、構築物、機械装置、工具器具備品)によっている。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。