法人税等調整額
連結
- 2025年3月31日
- -1億680万
- 2026年3月31日
- 964万
個別
- 2025年3月31日
- -2810万
- 2026年3月31日
- 3122万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別損益については、固定資産売却益の増加などにより、特別利益から特別損失を差し引いた純額は3億7,429万1千円の利益計上となった。2026/06/26 9:18
以上の結果、税金等調整前当期純利益は、前連結会計年度に比べ42.7%増の29億4,286万2千円となり、法人税、住民税及び事業税と法人税等調整額、非支配株主に帰属する当期純利益を加減した親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ38.0%増の20億6,296万4千円となった。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。 - #2 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来の課税所得の見積りに用いた主要な仮定は、主として、計画した収益物件に係る収益の増減及び子会社の営業収益計画における今後のコスト増加に対応する価格転嫁を前提としている。2026/06/26 9:18
なお、当該見積り及び当該仮定について、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性がある。