有価証券報告書-第110期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(注) 1 「その他部門」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、航空代理店事業、飲食業、旅行業、労働者派遣業、前払式特定取引業、スポーツ業、クレジットカード事業を含んでいる。
2 調整額は次のとおりである。
(1)セグメント利益の調整額12,542千円は、セグメント間取引消去である。
(2)セグメント資産の調整額14,927,045千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に親会社の投資有価証券等である。
(3)減価償却費の調整額31,823千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に本社建物とソフトウェアの償却費である。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額27,051千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に本社の器具備品である。
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整している。
2 調整額は次のとおりである。
(1)セグメント利益の調整額12,542千円は、セグメント間取引消去である。
(2)セグメント資産の調整額14,927,045千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に親会社の投資有価証券等である。
(3)減価償却費の調整額31,823千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に本社建物とソフトウェアの償却費である。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額27,051千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に本社の器具備品である。
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整している。