広島電鉄(9033)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 24億9500万
- 2011年9月30日 -39.08%
- 15億2000万
- 2012年9月30日 +165.53%
- 40億3600万
- 2013年9月30日
- -5億8500万
- 2014年9月30日
- 9億9100万
- 2015年9月30日 +180.02%
- 27億7500万
- 2016年9月30日 +37.73%
- 38億2200万
- 2017年9月30日 -52.9%
- 18億
- 2018年9月30日 -74%
- 4億6800万
- 2019年9月30日 +378.42%
- 22億3900万
- 2020年9月30日 +20.19%
- 26億9100万
- 2021年9月30日
- -12億1200万
- 2022年9月30日
- -6800万
- 2023年9月30日
- 38億2700万
- 2024年9月30日 -53.67%
- 17億7300万
- 2025年9月30日 -92.05%
- 1億4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) キャッシュ・フローの状況2023/11/13 15:24
当第2四半期連結累計期間の「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、建設業における売上債権の回収や、広島駅南口広場の再整備受託工事の未収金を回収した影響により、前第2四半期連結累計期間68百万円の資金支出に対し、3,827百万円の資金収入となりました。
「投資活動によるキャッシュ・フロー」は、前第2四半期連結累計期間には広電三井住友海上ビルの自社所有分売却などにより資金収入があった一方、当第2四半期連結累計期間は設備投資に係る支出が増加し、前第2四半期連結累計期間486百万円の資金支出に対し、1,581百万円の資金支出となりました。