広島電鉄(9033)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 36億2600万
- 2009年3月31日 -26.64%
- 26億6000万
- 2009年12月31日 -56.92%
- 11億4600万
- 2010年3月31日 +60.91%
- 18億4400万
- 2010年9月30日 +35.3%
- 24億9500万
- 2010年12月31日 +14.23%
- 28億5000万
- 2011年3月31日 +45.37%
- 41億4300万
- 2011年9月30日 -63.31%
- 15億2000万
- 2012年3月31日 +73.03%
- 26億3000万
- 2012年9月30日 +53.46%
- 40億3600万
- 2013年3月31日 +58.25%
- 63億8700万
- 2013年9月30日
- -5億8500万
- 2014年3月31日
- 4億4500万
- 2014年9月30日 +122.7%
- 9億9100万
- 2015年3月31日 +218.37%
- 31億5500万
- 2015年9月30日 -12.04%
- 27億7500万
- 2016年3月31日 +118.74%
- 60億7000万
- 2016年9月30日 -37.03%
- 38億2200万
- 2017年3月31日 +29.15%
- 49億3600万
- 2017年9月30日 -63.53%
- 18億
- 2018年3月31日 +122.17%
- 39億9900万
- 2018年9月30日 -88.3%
- 4億6800万
- 2019年3月31日 +333.76%
- 20億3000万
- 2019年9月30日 +10.3%
- 22億3900万
- 2020年3月31日 +11.43%
- 24億9500万
- 2020年9月30日 +7.86%
- 26億9100万
- 2021年3月31日 +7.36%
- 28億8900万
- 2021年9月30日
- -12億1200万
- 2022年3月31日
- -11億2100万
- 2022年9月30日
- -6800万
- 2023年3月31日
- 4億4900万
- 2023年9月30日 +752.34%
- 38億2700万
- 2024年3月31日 +44.5%
- 55億3000万
- 2024年9月30日 -67.94%
- 17億7300万
- 2025年3月31日 +186.35%
- 50億7700万
- 2025年9月30日 -97.22%
- 1億4100万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 17億1400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④キャッシュ・フローの状況2025/06/25 14:31
当連結会計年度の「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、営業損失が増加したことや、売上債権の増加などにより、前連結会計年度の5,530百万円の資金収入に対し、5,077百万円の資金収入となりました。
「投資活動によるキャッシュ・フロー」は、当連結会計年度は、新たに導入された乗車券サービス「MOBIRY DAYS(モビリーデイズ)」や広島駅南口広場の再整備の進捗により「有形固定資産」への設備投資支出が増加し、前連結会計年度3,649百万円の資金支出に対し、5,568百万円の資金支出となりました。