- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当中間連結会計期間の財政状態は、総資産について前連結会計年度末に比べ4.8%減の27,156百万円となりました。
流動資産は、現金及び預金と工事負担金等による未収金が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ26.3%減の4,587百万円となりました。
固定資産は、繰延税金資産が増加したことにより、前連結会計年度末に比べ1.2%増の22,569百万円となりました。
2018/12/21 9:42- #2 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」5百万円は、「投資その他の資産」の「その他」1,220百万円に含めて表示しております。
2018/12/21 9:42- #3 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」108百万円は、「投資その他の資産」の「その他」661百万円に含めて表示しております。
(中間連結損益計算書)
2018/12/21 9:42