建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 51億4284万
- 2021年3月31日 -25.64%
- 38億2442万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/06/25 9:31 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2021/06/25 9:31
前連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 当連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 建物及び構築物 107千円 -千円 土地 - 4,084 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/06/25 9:31
前連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 当連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 建物及び構築物 -千円 2,461千円 機械装置及び運搬具 166 65 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/25 9:31
前連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 当連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 建物及び構築物 19,764千円 1,030,075千円 その他 5,206 7,422 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/06/25 9:31
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) 売掛金 7,756千円 ( -千円) 7,949千円 ( -千円) 建物及び構築物 5,695,731 ( 448,993 ) 4,255,986 ( 426,100 ) 機械装置及び運搬具 646,855 ( - ) 594,563 ( - )
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物」の「当期増加額」は一畑百貨店2階給排水配管更新及びカーテックス一畑整備工場北棟屋根修繕他によるものであります。2021/06/25 9:31
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後も、当社グループ内での効率的な資金運用や遊休不動産の売却、事業収益による財務体質の改善に取り組んで参ります。2021/06/25 9:31
当社グループの当連結会計年度の連結業績につきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大により、当社グループの主力事業である「運輸業」、「サービス業」、「小売業」がこれまで経験のない非常に厳しい状況となり多大な減収を余儀なくされ、営業収益は前期比33.7%減の13,165,383千円となり、営業損失は2,837,486千円(前年同期は414,197千円の営業損失)、経常損失は2,300,846千円(前年同期は854,024千円の経常損失)となりました。特別損失にホテル新館建設に伴う解体予定の建物の固定資産除却損1,037,498千円等を計上した結果、法人税等を控除した親会社株主に帰属する当期純損失は2,917,758千円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/25 9:31
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2021/06/25 9:31
(2)認識した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 15,769,398千円 建物 3,824,420構築物 192,438機械及び装置 146,806 工具、器具及び備品 49,170土地 7,580,124リース資産 17,759建設仮勘定 3,958,677無形固定資産 37,952借地権 8,411ソフトウェア 26,139その他 3,401
固定資産の減損の認識・測定は、将来の事業計画に基づく将来キャッシュ・フローによって見積っております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生したキャッシュ・フローが見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、当該固定資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/06/25 9:31
(2)認識した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 22,478,822千円 建物及び構築物 5,804,774 機械装置及び運搬具 1,107,750工具、器具及び備品 269,655土地 10,316,610リース資産 985,139建設仮勘定 3,994,891無形固定資産 106,508
固定資産の減損の認識・測定は、将来の事業計画に基づく将来キャッシュ・フローによって見積っております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生したキャッシュ・フローが見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、当該固定資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。