営業収益
連結
- 2023年9月30日
- 14億2900万
- 2024年9月30日 +6.93%
- 15億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2024/12/24 9:14
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(報告セグメントごとの利益又は損失の算定方法の変更)
報告セグメントごとの利益又は損失の算定方法については、従来、税金等調整前中間純利益又は税金等調整前中間純損失ベースの数値によっておりましたが、報告セグメントごとの経営成績をより適切に評価するため、営業利益又は営業損失ベースの数値に変更しております。なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを開示しております。2024/12/24 9:14 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦以外の外部顧客への営業収益がないため、記載を省略しております。2024/12/24 9:14 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鉄道事業は、2024年4月のダイヤ改正等、利便性向上を図った結果、利用客が増加しました。乗合旅客自動車運送事業は、ビジネス・観光需要回復への対応として高速バスの復便等を実施し、増収となりました。貸切旅客自動車運送事業及び乗用旅客自動車運送事業は、運転手不足による機会損失はあったものの、企業・個人共に利用が増加し、増収となりました。2024/12/24 9:14
この結果、営業収益は1,509百万円(前年同期比7.1%増)となりました。
(運輸業営業成績)