無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 1億887万
- 2025年3月31日 +1.11%
- 1億1009万
個別
- 2024年3月31日
- 3040万
- 2025年3月31日 +3.78%
- 3155万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として運輸業における車両(機械装置及び運搬具)であります。2025/06/27 9:26
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~60年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/06/27 9:26 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。2025/06/27 9:26
事業用資産のうち、収益性が著しく低下した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(529,170千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、宿泊施設258,239千円(内、工具、器具及び備品54,346千円、リース資産203,610千円、無形固定資産283千円)、介護施設270,930千円(内、建物及び構築物265,214千円、工具、器具及び備品3,867千円、リース資産1,030千円、無形固定資産817千円)であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は主として使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを1.8%で割り引いて算定しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2025/06/27 9:26
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2025/06/27 9:26
(2)認識した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 16,245,528 15,683,198 無形固定資産 30,401 31,551 減損損失 297,084 -
固定資産の減損の認識・測定は、将来の事業計画に基づく将来キャッシュ・フローによって見積っております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生したキャッシュ・フローが見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、当該固定資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/27 9:26
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 21,074,547 20,509,125 無形固定資産 108,879 110,093 減損損失 529,170 -
固定資産の減損の認識・測定は、将来の事業計画に基づく将来キャッシュ・フローによって見積っております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生したキャッシュ・フローが見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、当該固定資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/06/27 9:26
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。