建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 343億9200万
- 2014年3月31日 -0.57%
- 341億9700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2014/06/30 9:14
建物及び構築物 3~60年
車両及び機械装置 5~20年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (注2)担保資産及び担保付債務2014/06/30 9:14
なお長期借入金残高には一年内返済予定分を含んでいる。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 長期借入金 10,262 10,265 (ロ)建物及び構築物 4,982 4,653 土地 6,287 6,287 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当該資産は時価の下落により、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(27百万円)として特別損失に計上している。2014/06/30 9:14
主な内訳は賃貸商業ビル27百万円(内、土地10百万円、建物及び構築物16百万円)、遊休資産0百万円(内、土地0百万円)である。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、売却見込額から処分費用見込額を控除して算定している。