営業収益
連結
- 2015年6月30日
- 50億8000万
- 2016年6月30日 +0.98%
- 51億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 「第4 経理の状況 1.四半期連結財務諸表 注記事項(追加情報)」に記載の通り、運輸業における2016/08/09 9:21
バス運行補助金については、当第1四半期連結会計期間より、「営業収益」に含めて表示する方法に変更し
ております。この結果、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報について必要な組替えを行っており、運輸業において、外部顧客への売上高が10百万円増加、セグメント利益が10百万円増加しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 半期連結財務諸表 注記事項(追加情報)」に記載の通り、運輸業における
バス運行補助金については、当第1四半期連結会計期間より、「営業収益」に含めて表示する方法に変更し
ております。この結果、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報について必要な組替えを行っており、運輸業において、外部顧客への売上高が10百万円増加、セグメント利益が10百万円増加しております。2016/08/09 9:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府主導の経済政策により、景気は緩やかな回復基調が続いているものの、海外情勢の不確実性の高まりや金融市場の変動の影響などもあり、先行き不透明な状況で推移いたしました。2016/08/09 9:21
このような情勢のなかで、当第1四半期連結累計期間の業績は、営業収益は不動産分譲規模の差により11,736百万円と前同四半期連結累計期間に比べ94百万円(△0.8%)の減収となり、営業利益は1,288百万円と前同四半期連結累計期間に比べ132百万円(△9.3%)の減益、経常利益は1,341百万円と前同四半期連結累計期間に比べ103百万円(△7.2%)の減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は903百万円と前同四半期連結累計期間に比べて86百万円(△8.7%)の減益となりました。
①運輸業 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間において「営業外収益」の「雑収入」に含めておりました、バス運行補助金につい2016/08/09 9:21
ては、当第1四半期連結累計期間より「営業収益」に含めて表示することとしております。この変更は、近年の
外部環境の変化に伴い補助金の重要性が高まっていること、補助金が運送収益を補填している実態を踏まえ、損