四半期報告書-第128期第1四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第
1四半期連結会計期間から適用しております。
(表示方法の変更)
前第1四半期連結累計期間において「営業外収益」の「雑収入」に含めておりました、バス運行補助金につい
ては、当第1四半期連結累計期間より「営業収益」に含めて表示することとしております。この変更は、近年の
外部環境の変化に伴い補助金の重要性が高まっていること、補助金が運送収益を補填している実態を踏まえ、損
益区分をより適正に表示するために行ったものであります。なお、この表示方法の変更を反映させるため、前第
1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示
しておりました10百万円は「営業収益」に組替えております。
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第
1四半期連結会計期間から適用しております。
(表示方法の変更)
前第1四半期連結累計期間において「営業外収益」の「雑収入」に含めておりました、バス運行補助金につい
ては、当第1四半期連結累計期間より「営業収益」に含めて表示することとしております。この変更は、近年の
外部環境の変化に伴い補助金の重要性が高まっていること、補助金が運送収益を補填している実態を踏まえ、損
益区分をより適正に表示するために行ったものであります。なお、この表示方法の変更を反映させるため、前第
1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示
しておりました10百万円は「営業収益」に組替えております。