建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 362億4300万
- 2017年3月31日 +1.12%
- 366億5000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/28 10:34
建物及び構築物 3~60年
車両及び機械装置 5~20年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (注2)担保資産及び担保付債務2017/06/28 10:34
なお長期借入金残高には一年内返済予定分を含んでおります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 長期借入金 9,300 10,066 (ロ)建物及び構築物 2,193 1,936 土地 2,101 2,101 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当該資産は収益性の低下により、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(774百万円)として特別損失に計上しております。2017/06/28 10:34
主な内訳は土地建物事業638百万円(内、土地638百万円)、索道事業及び遊園事業136百万円(内、建物及び構築物53百万円、機械装置及び運搬具69百万円、土地5百万円、有形固定資産のその他8百万円、無形固定資産0百万円)であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、売却見込額から処分費用見込額を控除して算定しております。