建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 366億5000万
- 2018年3月31日 -2.79%
- 356億2800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/25 9:23
建物及び構築物 3~60年
車両及び機械装置 5~20年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (注2)担保資産及び担保付債務2018/06/25 9:23
なお長期借入金残高には一年内返済予定分を含んでおります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 長期借入金 10,066 11,117 (ロ)建物及び構築物 1,936 1,684 土地 2,101 2,101 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当該資産は収益性の低下により、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(124百万円)として特別損失に計上しております。2018/06/25 9:23
主な内訳は土地建物事業117百万円(内、土地111百万円、建物及び構築物6百万円)、索道事業及び遊園事業6百万円(内、建物及び構築物0百万円、機械装置及び運搬具4百万円、土地0百万円、有形固定資産のその他0百万円)であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、売却見込額から処分費用見込額を控除して算定しております。