- 9052
- 2026/10/19
- 時価
- 430億円
- PER 予
- 14.25倍
- 2010年以降
- 6.82-122.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.65-1.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.59%
- ROE 予
- 4.66%
- ROA 予
- 2.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/24 9:18
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお「表示方法の変更」に記載の通り、流通業における株式会社山陽百貨店のテナント賃料及び催事手数料を「営業収益」に、テナント賃貸にかかる共益費については「販売費及び一般管理費」より控除して表示しております。この結果、前連結会計年度のセグメント情報について必要な組替えを行っており、流通業において、外部顧客に対する営業収益が23百万円増加し、セグメント利益が34百万円増加しております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお「表示方法の変更」に記載の通り、流通業における株式会社山陽百貨店のテナント賃料及び催事手数料を「営業収益」に、テナント賃貸にかかる共益費については「販売費及び一般管理費」より控除して表示しております。この結果、前連結会計年度のセグメント情報について必要な組替えを行っており、流通業において、外部顧客に対する営業収益が23百万円増加し、セグメント利益が34百万円増加しております。2019/06/24 9:18