- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
去△6,214百万円であります。全社資産の主なものは、当社の現金及び預金、投資有価証券等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/08/05 13:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額29百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産17,166百万円、セグメント間取引消
去△7,133百万円であります。全社資産の主なものは、当社の現金及び預金、投資有価証券等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/05 13:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2021/08/05 13:33- #4 役員報酬(連結)
当該事業年度に係る定時株主総会終結の時以降に支給する「業績連動報酬」については、当社の事業特性等を
踏まえた中期経営計画で設定した経営指標(営業収益、営業利益等)及び重点目標に対する達成度並びに役職、会社への貢献度合いを総合的に判断して、各人ごとの評価により変動するものとし、執行報酬総額の概ね20%と
しております。
2021/08/05 13:33- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
性も維持してまいります。
| 2021年度目標 |
| 営業収益(百万円) | 52,000 |
| 営業利益(百万円) | 3,300 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) | 2,100 |
※1 EBITDA=
営業利益+減価償却費
※2 有利子負債残高=借入金+社債
2021/08/05 13:33- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
休業等の影響を大きく受けるなど、各種感染防止策を講じつつ、厳しい環境下においての事業運営となりました。
当連結会計年度の営業収益は、43,490百万円と前連結会計年度に比べ8,142百万円(15.8%)の減収、営業利益は
781百万円と前連結会計年度に比べ3,364百万円(81.1%)の減益、経常利益は941百万円と前連結会計年度に比べ
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