建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 357億7000万
- 2022年3月31日 +8.6%
- 388億4500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/20 13:14
建物及び構築物 2~60年
車両及び機械装置 5~20年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (注3)担保資産及び担保付債務2022/06/20 13:14
なお長期借入金残高には一年内返済予定分を含んでおります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 長期借入金 13,400 14,215 (ロ)建物及び構築物 979 888 土地 2,101 2,101 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当該資産は収益性の低下により、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(47百万円)として特別損失に計上しております。2022/06/20 13:14
主な内訳はタクシー業31百万円(内、建物及び構築物27百万円、有形固定資産のその他3百万円)、飲食業16百万円(内、建物及び構築物13百万円、機械装置及び運搬具1百万円、有形固定資産のその他0百万円、無形固定資産0百万円)であります。
なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により算定しており、回収可能価額を零として評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は、前連結会計年度末と比較し9,149百万円増加の108,755百万円となりました。主な増減2022/06/20 13:14
は、有価証券が1,999百万円の増加、山陽姫路駅ビルの取得等により建物及び構築物が3,075百万円、土地が4,777
百万円の増加などであります。