福井鉄道の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年9月30日
1406万
2014年3月31日 +95.44%
2748万
2014年9月30日 -54.29%
1256万
2015年3月31日 +116.29%
2717万
2015年9月30日 -51.48%
1318万
2016年3月31日 +155.12%
3363万
2016年9月30日 -79.85%
677万
2017年3月31日 +416.04%
3497万
2017年9月30日 -42.25%
2019万
2018年3月31日 +97.7%
3993万
2018年9月30日 -52.76%
1886万
2019年3月31日 +92.93%
3639万
2019年9月30日 -47.85%
1898万
2020年3月31日 +102.5%
3843万
2020年9月30日 -55.04%
1727万
2021年3月31日 +105.99%
3559万
2021年9月30日 -50.81%
1750万
2022年3月31日 +101.06%
3520万
2022年9月30日 -51.3%
1714万
2023年3月31日 +92.86%
3306万
2023年9月30日 -51.71%
1596万
2024年3月31日 +113.4%
3407万
2024年9月30日 -49.71%
1713万
2025年3月31日 +110.16%
3600万
2025年9月30日 -51.02%
1763万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、運輸事業と流通事業の2つの事業区分を中心に各種事業を展開しております。また、不動産事業では複数の賃貸用不動産を管理しております。したがって、当社グループは「運輸事業」、「流通事業」、「不動産事業」の3つを報告セグメントとしております。
報告セグメントにおける各事業内容は、以下のとおりであります。
2025/06/26 9:03
#2 事業の内容
3【事業の内容】
当社の企業グループは、当社及び子会社3社で構成され、運輸事業(鉄道、バス、タクシー)、流通事業(石油製品販売等)、不動産事業(不動産賃貸)を主な業務としております。当社および子会社の事業内容は、次のとおりであります。
なお、以下の区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
2025/06/26 9:03
#3 事業等のリスク
(流通事業)………石油備蓄の確保等に関する法など
(不動産事業)………宅地建物取引業法など
(その他)
2025/06/26 9:03
#4 会計方針に関する事項(連結)
不動産事業
不動産事業においては、土地や建物の賃貸を行っており、契約期間に応じて期間経過分を収益として認識しております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヵ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2025/06/26 9:03
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
不動産事業
当社及び連結子会社では、土地や建物の賃貸を行っております。不動産事業においては、契約期間に応じて期間経過分を収益として認識し、不動産収入として計上しております。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
2025/06/26 9:03
#6 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(人)
流通事業25 [ 8]
不動産事業- [-]
報告セグメント計264 [56]
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2025/06/26 9:03
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流通事業セグメント全体では、売上高は1,923,312千円(前連結会計年度比112.7%)と前年よりも大幅な増収となりました。セグメント利益は、仕入コスト上昇や人件費増などの要因により営業費が増加しましたが、△61,131千円(前連結会計年度比79.5%)と前年より大幅な改善となりました。
(不動産事業)
不動産事業においては、賃貸借契約の変更はありませんでしたが、賃貸先売上の増加に伴う賃料の増加があったため、売上高は増収となりました。
2025/06/26 9:03
#8 設備投資等の概要
当連結会計年度設備投資については、安全性の向上、顧客サービス向上を目的に各種設備・車両等の更新を主として実施しております。当連結会計年度の設備投資(有形固定資産及び無形固定資産の取得額・金額には消費税等は含まない)は次のとおりであります。
セグメントの名称当連結会計年度(千円)前年同期比(%)
流通事業9,01523.9
不動産事業--
その他--
運輸事業においては、安全・快適な輸送を提供するため、老朽化した設備の更新を中心とした安全対策投資を実施しております。鉄道事業では新型除雪車両の導入や土木・電気・車両の各種設備改修などを行い輸送の安全性・安定性向上を図りました。また、サービス向上のためIC乗車券導入の投資を行いました。バス及びタクシー事業においては、新車または状態の良い中古車による車両更新を積極的に実施し、安全性とサービスの向上を図りました。また、営業所設備の改修や、システム更新等を行いました。なお、上記金額には当社運輸事業が行った補助金対象事業に係る投資561,971千円が含まれております。
流通事業においては、スタンドや油槽所設備の改修、ガス供給設備の更新等を行い安全性・サービスの向上を図りました。
2025/06/26 9:03
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
不動産事業
不動産事業においては、土地や建物の賃貸を行っており、契約期間に応じて期間経過分を収益として認識しております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2025/06/26 9:03
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
不動産事業
不動産事業においては、土地や建物の賃貸を行っており、契約期間に応じて期間経過分を収益として認識しております。
2025/06/26 9:03

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