営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年9月30日
- 8億3017万
- 2015年9月30日 +14.57%
- 9億5115万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当中間連結会計期間における連結ベースの現金及び現金同等物は、前年同期に比べ299,630千円増加し、当中間連結会計期間末残高は511,531千円となりました。2015/12/25 9:53
なお、当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローは951,152千円(前年同期830,172千円)、投資活動によるキャッシュ・フローは△1,213,073千円(前年同期△993,392千円)、財務活動によるキャッシュ・フローは273,730円(前年同期△21,158千円)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (キャッシュ・フロー)2015/12/25 9:53
当中間連結会計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、951,152千円(前中間連結会計期間830,172千円)となりました。主要な変動要因としては、債権管理を見直したことによる売上債権の純増減が88,413千円(前中間連結会計期間△12,498千円)、石油製品価格下落に伴う棚卸資産の純増減7,354千円(前中間連結会計期間△15,507千円)が挙げられます。
投資活動によるキャッシュ・フローは、△1,213,073千円と前中間連結会計期間に比べ219,681千円使用した資金が増加しました。これは、有形固定資産の取得による支出が、当社の鉄道事業に関する各種設備投資により△1,205,098千円(前中間連結会計期間△1,006,928千円)と増加したことによるものです。