流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 14億8823万
- 2018年9月30日 -29.09%
- 10億5536万
個別
- 2018年3月31日
- 6億3673万
- 2018年9月30日 -58.62%
- 2億6345万
有報情報
- #1 消費税等の表示
- ※4 消費税等の取扱い2018/12/27 9:07
当中間会計期間において、仮払消費税等及び仮受消費税等は相殺し、相殺後の金額は流動資産の部の未収金として表示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末の資産合計は、前年度末より1,169,751千円減少し、4,168,242千円となりました。2018/12/27 9:07
流動資産は1,055,366千円(前連結会計年度末1,488,230千円)となり432,864千円減少しました。これは主に、運輸事業において前連結会計年度確定分の補助金を当中間連結会計期間に交付を受けたことにより、未収入金が417,723千円減少したことによるものであります。固定資産は3,112,876千円(前連結会計年度末3,849,763千円)となり736,887千円減少しました。これは主に、建設仮勘定が755,405千円減少したことによるものであります。当社鉄道事業において、前年度大雪の影響により竣工が当年度へ繰り越された工事に係る建設仮勘定の精算を行ったため、大幅減となりました。
(負債合計) - #3 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2018/12/27 9:07
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」8,423千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」16,386千円に含めて表示しております。 - #4 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2018/12/27 9:07
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」11,274千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」27,394千円に含めて表示しております。