純資産
連結
- 2017年3月31日
- 7億5859万
- 2017年9月30日 -21.16%
- 5億9810万
- 2018年3月31日 +31.33%
- 7億8549万
- 2018年9月30日 -23.89%
- 5億9782万
個別
- 2017年3月31日
- 7億5917万
- 2017年9月30日 -23.41%
- 5億8146万
- 2018年3月31日 +27.97%
- 7億4407万
- 2018年9月30日 -27.45%
- 5億3983万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 事業用土地の再評価2018/12/27 9:07
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づき算出しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間における当社グループ(当社及び連結子会社)を取り巻く経営環境は、県内の景気動向は引き続き緩やかな回復基調が続いておりますが、地域人口の減少や石油製品の需要減少、同業者間での競争、人員確保の問題など、引き続き厳しい状況にありました。このような中で、営業活動・利用促進活動を強化したほか、設備更新を進め安全性・快適性の向上を図りました。2018/12/27 9:07
当中間連結会計期間末における当社グループの資産合計は、前年度末より1,169,751千円減少し4,168,242千円となりました。負債合計は前年度末より982,078千円減少し3,570,417千円となりました。純資産合計は前年度末より187,672千円減少し597,825千円となりました。
当中間連結会計期間の売上高は1,932,350千円で前年同期に比べ49,290千円増加いたしました。一方、売上原価、販売費及び一般管理費は合わせて2,279,383千円で前年同期に比べ255,398千円の大幅増となりました。これによる営業損失は△347,032千円で前年同期に比べ206,107千円悪化いたしました。経常損失は△356,758千円で前年同期に比べ206,657千円の悪化、親会社株主に帰属する中間純損失は△186,832千円となり、前年同期に比べ20,112千円の悪化となりました。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/12/27 9:07
中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/12/27 9:07
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) 1株当たり純資産額 1,060.18円 806.55円