建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 3億637万
- 2019年3月31日 +1.58%
- 3億1120万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- ① 不動産事業(賃貸物件)2019/06/26 9:41
(子会社)名称 所在地 建物及び構築物 土地 帳簿価額(千円) 面積(㎡) 帳簿価額(千円) 福鉄商事㈱北府油槽所 福井県越前市 1,552 3,347 100,447
- #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/26 9:41
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 建物及び構築物 209,960千円 (49,150千円) 199,988千円 (45,047千円) 機械装置及び運搬具 8,610千円 (8,610千円) 7,744千円 (7,744千円)
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2019/06/26 9:41
当社グループは、賃貸用不動産については賃貸物件ごとに、その他の資産については管理会計上の区分に従い、資産のグループ化を行っております。場所 用途 種類 福井県越前市他 鉄道資産 土地、建物及び構築物 福井県三方上中郡若狭町 石油類販売事業 機械装置
当連結会計年度において、当社の鉄道資産について鉄道事業の営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,982千円)として特別損失に計上しました。その内訳は土地798千円、建物及び構築物3,183千円であります。また、連結子会社のレインボー観光自動車㈱の石油類販売事業用資産について営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,521千円)として特別損失に計上しました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2019/06/26 9:41
建物及び構築物 5~60年
機械装置及び運搬具 2~17年