固定資産

【資料】
半期報告書-第105期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
【閲覧】

連結

2019年3月31日
31億4134万
2019年9月30日 +3.47%
32億5044万

個別

2019年3月31日
21億6995万
2019年9月30日 +1.6%
22億475万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社備品に対する投資であります。
【関連情報】
2019/12/26 9:39
#2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
運輸事業における貸切車両(機械装置及び運搬具)であります。
2019/12/26 9:39
#3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2019/12/26 9:39
#4 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づき算出しております。
・再評価を行った年月日…平成14年3月31日
2019/12/26 9:39
#5 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 5~60年
機械装置及び運搬具 2~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/12/26 9:39
#6 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の主な内容は次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 平成30年4月1日
至 平成30年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 平成31年4月1日
至 令和元年9月30日)
バス車両売却
(当社)
2,057千円-千円
2019/12/26 9:39
#7 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の主な内容は次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 平成30年4月1日
至 平成30年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 平成31年4月1日
至 令和元年9月30日)
バス車両売却
(レインボー観光自動車㈱)
11,315千円土地売却
(福鉄商事㈱)
1,089千円
2019/12/26 9:39
#8 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 平成30年4月1日
至 平成30年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 平成31年4月1日
至 令和元年9月30日)
構築物除却
(当社)
128,305千円機械装置除却
(大和交通㈱)
707千円
2019/12/26 9:39
#9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社備品に対する投資であります。
2019/12/26 9:39
#10 担保に供している資産の注記
担保に供している資産は、次のとおりであります。
前事業年度(平成31年3月31日)当中間会計期間(令和元年9月30日)
鉄軌道事業固定資産46,295千円(11,886千円)46,295千円(11,886千円)
自動車事業固定資産812,704千円(710,171千円)810,295千円(707,913千円)
その他事業固定資産143,483千円(143,483千円)143,483千円(143,483千円)
各事業関連固定資産189,854千円(81,161千円)189,533千円(81,161千円)
1,192,337千円(946,702千円)1,189,607千円(944,445千円)
担保付債務は、次のとおりであります。
2019/12/26 9:39
#11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/12/26 9:39
#12 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※4 圧縮記帳
固定資産の取得価額は、国庫補助金、工事負担金等の受入により、次の金額が圧縮記帳されております。
前連結会計年度(平成31年3月31日)当中間連結会計期間(令和元年9月30日)
鉄軌道事業固定資産8,431,122千円8,431,122千円
自動車事業固定資産255,794千円255,794千円
流通事業固定資産13,704千円13,704千円
8,700,621千円8,700,621千円
2019/12/26 9:39
#13 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2019/12/26 9:39
#14 減価償却額の注記
5 減価償却実施額
前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日)当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日)
有形固定資産56,332千円64,110千円
無形固定資産896千円896千円
2019/12/26 9:39
#15 減損損失に関する注記(連結)
当中間連結会計期間において、当社の鉄道資産について鉄道事業の営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(12,479千円)として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物12,188千円、その他291千円であります。
なお、各資産グループの回収可能価額は、正味売却価額によって測定しており、正味売却価額は土地については固定資産税評価額及び相続税評価額等を基に合理的な調整を行って算出した金額を使用しており、その他については処分価額等を基に算出した金額を使用しております。
当中間連結会計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年9月30日)
2019/12/26 9:39
#16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は479,522千円(前中間連結会計期間879,276千円)となりました。税金等調整前中間純損失△187,385千円(前中間連結会計期間△182,243千円)、減価償却費113,632千円(前中間連結会計期間100,349千円)のほか、未収入金となっていた補助金を受給したことにより、その他が490,760千円(前中間連結会計期間198,621千円)となりました。また、大雪のため補助事業が繰り越しとなった影響により前期計上していた固定資産圧縮損(前中間連結会計期間697,521千円)は、当期は該当事業がなかったことから計上がありませんでした。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2019/12/26 9:39
#17 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の減少額は、売却による減少△4,698千円、建物の減価償却による減少△1,441千円であります。当中間連結会計期間の減少額は、売却による減少△3,710千円、建物の減価償却による減少714千円であります。
3.中間期末(期末)の時価は、固定資産税評価及び路線価等に基づいて、自社で算定した価額を時価としております。
2019/12/26 9:39
#18 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/12/26 9:39
#19 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 5~60年
機械装置及び運搬具 2~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/12/26 9:39
#20 重要な特別利益の注記
※3 特別利益のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日)当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日)
補助金1,000,820千円-千円
固定資産売却益449千円134千円
2019/12/26 9:39
#21 重要な特別損失の注記
※4 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日)当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日)
固定資産除却損128,398千円479千円
固定資産圧縮損697,521千円-千円
減損損失12,479千円3,542千円
2019/12/26 9:39
#22 鉄道事業における工事負担金等の処理方法
(ホ)鉄軌道事業における工事負担金等の圧縮記帳処理
当社は、鉄軌道事業における踏切道路拡幅工事等を行うにあたり、地方公共団体等より工事費に見合う工事負担金等を受けております。これらの工事負担金等は、工事完成時に当該工事負担金等相当額を固定資産の取得価額から直接減額して計上しております。
なお、中間連結損益計算書については、工事負担金等受入額と工事費用の差額を建設請負工事差益として純額計上しております。
2019/12/26 9:39

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