純資産
連結
- 2019年3月31日
- 8億2622万
- 2019年9月30日 -22.43%
- 6億4090万
- 2020年3月31日 +21.17%
- 7億7657万
- 2020年9月30日 -48.31%
- 4億144万
個別
- 2019年3月31日
- 7億3253万
- 2019年9月30日 -22.94%
- 5億6448万
- 2020年3月31日 +25.04%
- 7億583万
- 2020年9月30日 -42.63%
- 4億494万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/12/25 11:23
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 事業用土地の再評価2020/12/25 11:23
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づき算出しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における当社グループ(当社及び連結子会社)を取り巻く経営環境は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大を受けて大きく悪化しました。4月~5月にかけて発令された緊急事態宣言により外出自粛や営業自粛・時間短縮などが行われたことにより経済活動は大幅に鈍化し、当社グループの主要事業である運輸・流通事業は大きな影響を受けました。緊急事態宣言解除後も経済活動の回復は遅く、政府による経済対策「Go To トラベルキャンペーン」や福井県独自のキャンペーンも実施されましたが、出控えや消費活動の減退が続いたほか、テレワークの活用や密を避ける行動といった、いわゆる「新しい生活様式」の推進により移動需要の低迷が続き、非常に厳しい状況におかれました。このような状況下において、社会活動に必要不可欠な事業を担う企業グループとして、感染症対策を強化したうえで出来る限り営業を継続いたしました。2020/12/25 11:23
当中間連結会計期間末における当社グループの資産合計は、前年度末より734,806千円減少し3,964,391千円となりました。負債合計は前年度末より359,677千円減少し3,562,947千円となりました。純資産合計は前年度末より375,128千円減少し401,444千円となりました。
当中間連結会計期間の売上高は1,076,767千円で前年同期に比べ753,650千円減少いたしました。売上原価、販売費及び一般管理費は合わせて1,579,412千円で前年同期に比べ418,132千円の減少となりました。これによる営業損失は△502,644千円で前年同期に比べ335,518千円悪化いたしました。経常損失は△474,411千円で前年同期に比べ294,256千円の悪化、親会社株主に帰属する中間純損失は△377,933千円となり、前年同期に比べ190,588千円の悪化となりました。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/12/25 11:23
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(令和2年3月31日) 当中間連結会計期間(令和2年9月30日) 1株当たり純資産額 1,048.77円 542.09円