無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 8954万
- 2021年9月30日 -1.55%
- 8816万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社備品に対する投資であります。2021/12/27 9:19
【関連情報】 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~17年2021/12/27 9:19
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
貯蔵品
当社は移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)、連結子会社は最終仕入原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
商品
当社及び連結子会社のレインボー観光自動車㈱、大和交通㈱は最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)、福鉄商事㈱は総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 5~60年
機械装置及び運搬具 2~17年2021/12/27 9:19 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社備品に対する投資であります。2021/12/27 9:19
- #5 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2021/12/27 9:19
前中間会計期間(自 令和2年4月1日至 令和2年9月30日) 当中間会計期間(自 令和3年4月1日至 令和3年9月30日) 有形固定資産 78,798千円 72,264千円 無形固定資産 595千円 800千円