売上高
連結
- 2021年3月31日
- 1億6142万
- 2022年3月31日 +30.75%
- 2億1106万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 不動産事業 … 不動産賃貸2022/06/28 10:18
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記述とおおむね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/28 10:18
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の外部顧客が存在しないため、記載しておりません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記述とおおむね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業損益であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2022/06/28 10:18 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2022/06/28 10:18
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 2,626,948 3,146,741 「その他」の区分の売上高 161,424 211,061 セグメント間取引消去 △224,880 △303,087 連結財務諸表の売上高 2,563,492 3,054,714
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/28 10:18 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における当社グループの資産合計は、前年度末より354,884千円増加し5,170,936千円となりました。負債合計は前年度末より420,223千円増加し4,666,036千円となりました。純資産合計は前年度末より65,338千円減少し504,900千円となりました。2022/06/28 10:18
当連結会計年度の当社グループの売上高は3,054,714千円(前連結会計年度比119.2%)、営業費は4,039,810千円(前連結会計年度比115.4%)となり、営業損失は985,096千円(前連結会計年度比105.0%)と前年より46,486千円悪化しました。経常損失は936,011千円(前連結会計年度比104.8%)と前年より43,087千円の悪化となりました。一方で、運輸事業において多くの補助金を受給したことから、親会社株主に帰属する当期純損失は前連結会計年度に比べ158,271千円改善の59,761千円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/06/28 10:18
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。