純資産
連結
- 2023年3月31日
- 4億7361万
- 2023年9月30日 -31.89%
- 3億2256万
- 2024年3月31日 +32.22%
- 4億2650万
- 2024年9月30日 -35.54%
- 2億7491万
個別
- 2023年3月31日
- 5億5566万
- 2023年9月30日 -19.86%
- 4億4531万
- 2024年3月31日 +16.76%
- 5億1994万
- 2024年9月30日 -24.95%
- 3億9020万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/12/26 9:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 事業用土地の再評価2024/12/26 9:00
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づき算出しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における当社グループ(当社及び連結子会社)を取り巻く経営環境は、3月に北陸新幹線が福井・敦賀延伸開業したことによる移動需要の増加に伴い、主に貸切バス事業を中心とした観光利用・団体利用が増加しました。一方で国際情勢の不安定化や為替市場での円安傾向による原材料価格の上昇、労働人口減少による人件費増加、稼働率上昇による人件費や修繕費等の増加といった要因により、営業コストの上昇も続きました。2024/12/26 9:00
当中間連結会計期間末における当社グループの資産合計は、前年度末より976,096千円減少し4,302,847千円となりました。負債合計は前年度末より824,511千円減少し4,027,931千円となりました。純資産合計は前年度末より151,585千円減少し274,916千円となりました。
当中間連結会計期間の売上高は1,693,722千円で前年同期に比べ167,511千円増加いたしました。売上原価、販売費及び一般管理費は合わせて1,967,516千円で前年同期に比べ76,467千円の増加となりました。これによる営業損失は273,793千円で前年同期に比べ91,044千円改善いたしました。経常損失は284,064千円と前年同期に比べ82,882千円の改善、親会社株主に帰属する中間純損失は150,983千円と前年同期に比べ6,381千円の改善となりました。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/12/26 9:00
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(令和6年3月31日) 当中間連結会計期間(令和6年9月30日) 1株当たり純資産額 575.37円 370.57円