固定資産

【資料】
半期報告書-第110期(2024/04/01-2025/03/31)
【閲覧】

連結

2024年3月31日
30億3713万
2024年9月30日 +0.42%
30億4982万

個別

2024年3月31日
21億1973万
2024年9月30日 +2.25%
21億6737万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社備品およびソフトウェアに対する投資
であります。
2024/12/26 9:00
#2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、運輸事業における乗合・貸切車両(機械装置及び運搬具)であります。
2024/12/26 9:00
#3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2024/12/26 9:00
#4 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づき算出しております。
・再評価を行った年月日…平成14年3月31日
2024/12/26 9:00
#5 会計方針に関する事項(連結)
(ヘ)鉄軌道事業における工事負担金等の圧縮記帳処理
当社は、鉄軌道事業における踏切道路拡幅工事等を行うにあたり、地方公共団体等より工事費に見合う工事負担金等を受けております。これらの工事負担金等は、工事完成時に当該工事負担金等相当額を固定資産の取得価額から直接減額して計上しております。
なお、中間連結損益計算書については、工事負担金等受入額と工事費用の差額を建設請負工事差益として純額計上しております。
2024/12/26 9:00
#6 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の主な内容は次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 令和5年4月1日
至 令和5年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 令和6年4月1日
至 令和6年9月30日)
土地売却
(当社)
19,623千円車両売却
(当社)
213千円
2024/12/26 9:00
#7 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の主な内容は次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 令和5年4月1日
至 令和5年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 令和6年4月1日
至 令和6年9月30日)
車両売却
(福鉄商事㈱)
487千円車両売却
(当社)
1,351千円
車両売却
(大和交通㈱)
817千円車両売却
(福鉄商事㈱)
1,334千円
2024/12/26 9:00
#8 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 令和5年4月1日
至 令和5年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 令和6年4月1日
至 令和6年9月30日)
構築物等除却
(当社)
951千円建物等除却
(当社)
1,011千円
2024/12/26 9:00
#9 担保に供している資産の注記
担保に供している資産は、次のとおりであります。
前事業年度(令和6年3月31日)当中間会計期間(令和6年9月30日)
鉄軌道事業固定資産45,276千円(11,498千円)45,276千円(11,498千円)
自動車事業固定資産813,854千円(712,660千円)812,125千円(711,042千円)
その他事業固定資産13,112千円(13,112千円)13,112千円(13,112千円)
各事業関連固定資産193,409千円(81,161千円)193,938千円(81,161千円)
1,065,652千円(818,432千円)1,064,452千円(816,815千円)
担保付債務は、次のとおりであります。
2024/12/26 9:00
#10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/12/26 9:00
#11 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 圧縮記帳
固定資産の取得価額は、国庫補助金、工事負担金等の受入により、次の金額が圧縮記帳されております。
前連結会計年度(令和6年3月31日)当中間連結会計期間(令和6年9月30日)
鉄軌道事業固定資産10,363,615千円10,352,003千円
自動車事業固定資産268,217千円267,765千円
流通事業固定資産34,299千円34,299千円
10,666,132千円10,654,069千円
2024/12/26 9:00
#12 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2024/12/26 9:00
#13 減価償却額の注記
5 減価償却実施額
前中間会計期間(自 令和5年4月1日至 令和5年9月30日)当中間会計期間(自 令和6年4月1日至 令和6年9月30日)
有形固定資産61,942千円67,529千円
無形固定資産2,225千円3,805千円
2024/12/26 9:00
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果得られた資金は△687,007千円(前中間連結会計期間△574,692千円)となりました。前期設備投資の未払金支払により、有形固定資産の取得による支出が△718,555千円(前中間連結会計期間△604,792千円)となったことが主な要因であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/12/26 9:00
#15 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の減少額は、建物の減価償却による減少△1,290千円、売却による減少△29,923千円であります。当中間連結会計期間の減少額は、建物の減価償却による減少△645千円であります。
3.中間期末(期末)の時価は、固定資産税評価及び路線価等に基づいて、自社で算定した価額を時価としております。
2024/12/26 9:00
#16 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2024/12/26 9:00
#17 重要な特別利益の注記
※3 特別利益のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前中間会計期間(自 令和5年4月1日至 令和5年9月30日)当中間会計期間(自 令和6年4月1日至 令和6年9月30日)
投資有価証券売却益7,890千円-千円
固定資産売却益303千円1,351千円
2024/12/26 9:00
#18 重要な特別損失の注記
※4 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前中間会計期間(自 令和5年4月1日至 令和5年9月30日)当中間会計期間(自 令和6年4月1日至 令和6年9月30日)
固定資産売却損19,623千円213千円
固定資産除却損951千円1,011千円
2024/12/26 9:00

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