純資産
連結
- 2023年3月31日
- 4億7361万
- 2024年3月31日 -9.95%
- 4億2650万
- 2025年3月31日 +33.34%
- 5億6871万
個別
- 2023年3月31日
- 5億5566万
- 2024年3月31日 -6.43%
- 5億1994万
- 2025年3月31日 +22.97%
- 6億3939万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 事業用土地の再評価2025/06/26 9:03
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づき算出しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/06/26 9:03
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社グループ(当社および連結子会社)を取り巻く環境は、北陸新幹線福井・敦賀延伸開業により交流人口が大きく増加したことで、福井県内経済に好影響をもたらしました。一方で、国際情勢の不安定化や為替市場の円安傾向による原材料価格上昇、国際的な製品不足や労働人口減少による人件費増加等の要因によって営業コストの上昇傾向も続きました。このような中、当社グループでは北陸新幹線福井・敦賀延伸開業効果の取り込みを積極的に行いました。2025/06/26 9:03
当連結会計年度末における当社グループの資産合計は、前年度末より91,635千円増加し5,370,580千円、負債合計は前年度末より50,578千円減少し4,801,863千円、純資産合計は前年度末より142,214千円増加し568,716千円となりました。
当連結会計年度の当社グループの売上高は3,797,374千円(前連結会計年度比115.3%)、営業費は4,478,460千円(前連結会計年度比108.0%)となり、営業損失は681,086千円(前連結会計年度比79.7%)と前年より173,414千円改善しました。経常損失は636,773千円(前連結会計年度比74.8%)と前年より214,399千円の改善となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ215,161千円改善し158,346千円となりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/26 9:03
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、当連結会計年度は潜在株式が存在していないため、前連結会計年度は1株当たり当期純損失金額であり、また潜在株式が存在していないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 令和5年4月1日至 令和6年3月31日) 当連結会計年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 1株当たり純資産額 575.37円 767.48円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △76.78円 213.98円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。