賞与引当金
連結
- 2025年3月31日
- 3196万
- 2025年9月30日 +44.03%
- 4603万
個別
- 2025年3月31日
- 2679万
- 2025年9月30日 +51.59%
- 4062万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主要な非連結子会社の名称等
非連結子会社はありません。
2.持分法の適用に関する事項
持分法適用会社はありません。
3.連結子会社の中間決算日等に関する事項
すべての連結子会社の中間会計期間の末日は、中間連結決算日と一致しております。
4.会計方針に関する事項
(イ)重要な資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。2025/12/26 13:53 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
貯蔵品
当社は移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)、連結子会社は最終仕入原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
商品
当社及び連結子会社のレインボー観光自動車㈱、大和交通㈱は最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)、福鉄商事㈱は総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 5~60年
機械装置及び運搬具 2~17年2025/12/26 13:53 - #3 営業費に含まれる引当金繰入額の注記
- ※2 営業費のうち退職給付費用及び引当金繰入額は次のとおりであります。2025/12/26 13:53
前中間連結会計期間(自 令和6年4月1日至 令和6年9月30日) 当中間連結会計期間(自 令和7年4月1日至 令和7年9月30日) 貸倒引当金 41千円 162千円 賞与引当金 32,295千円 46,039千円 退職給付費用 11,154千円 10,966千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/12/26 13:53
営業活動の結果得られた資金は745,221千円(前中間連結会計期間744,836千円)となりました。税金等調整前中間純損失△302,469千円(前中間連結会計期間△153,152千円)、賞与引当金の増減額が14,073千円(前中間連結会計期間△81千円)、売上債権の増減額が111,261千円(前中間連結会計期間△28,786千円)などとなりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 棚卸資産
イ.鉄軌道事業、自動車事業の貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
ロ.その他事業棚卸商品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 5~60年
機械装置及び運搬具 2~17年2025/12/26 13:53